「いちずな酵素」の味は苦い?おすすめの理由。素材、成分は何?

いちずな酵素の味は大丈夫?

前回の記事、「デブ菌とは、酵素ドリンクを摂っても逆効果になる場合がある」ことを紹介しました。今回、私がおすすめしている「いちずな酵素」について、味はもちろん、素材へのこだわりや最大のこだわりである手軽さなど、おおきく4つのこだわりについて詳しくご紹介します。

いちずな酵素がおススメな理由
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1.いちずな酵素の美味しさへのこだわり。砂糖不使用で甘みを出す秘密

いちずな酵素は、成分表には、どこにも砂糖の表示がありません。なぜ、酵素独特の苦味やクセのない自然な甘みが出るのか?

それは、天然酵母を作る職人さんの配合と発酵の過程で発生する麦芽糖からきています。だから、砂糖を使わなくても、天然の甘みが出るんです。上白糖はもちろん、てんさい糖も、黒糖も、ぶどう糖液糖も使っていません。

いちずな酵素は、「飲む点滴」甘酒も入ってる

実は、いちずな酵素には、甘酒も配合されています。甘酒って今、ブームになっていて、「飲む点滴」なんて言われていますが、いちずな酵素は、250年以上つづく山梨の酒造メーカーにお願いして、米麹と米だけで、造った甘酒が入っているんです。

そして、甘酒っていうのは飲む点滴っていわれるほど、アミノ酸や、ビタミンが非常に多く含まれています。

ちなみに、甘酒といわれると、ちょっとアルコールが入ってるんじゃないの?と思われる方もいるかもしれませんが、甘酒には2つ造り方があり、いちずな酵素は米麹と米だけを使ったもので、ノンアルコールです。

もう一つのつくり方は、酒粕と砂糖っていうもので造る甘酒があります。この製法は、アルコールが入っていて、いちずな酵素は、デブ菌が嫌いな砂糖は使わないというコンセプトの商品なので、米麹と米だけのノンアルコールタイプのものを入れています。

2.いちずな酵素の素材へのこだわり

配合食品一覧

そして、素材へのこだわりとして、私たち日本人が、昔から食べてきた日本人になじみの深い根菜や野菜を中心として60種類の素材を使っています。全て国産のもので、パッケージの裏の成分表には産地まで表示しきれませんが、かぼちゃは福岡、梅は和歌山、レンコンは佐賀というふうに、産地も全て特定できています。やはり毎日、口に入れるものですので、産地が分かったもほうが良いですよね。

いちずな酵素の酵素(酵母)へのこだわり

酵素というのは、発酵食品です。ただ、野菜とか果物を置いておいても発酵はしませんので、野菜や果物に酵母というのを入れて発酵させています。

「いちずな酵素」は、酵母も天然なものにこだわり、ひのき、杉、松の3種類からの樹液から摂った天然の酵母を使用しております。

天然の酵母といってもいまいちピンと来ないなと思われるかもしれませんが、一般的に作られている酵素というのは、培養酵母というものを使っています。培養酵母というものは、試験管のなかで作られたようなものになりますので、メリットとしては、培養しているので、品質が安定しやすく大量生産にむいています。

なぜ、いちずな酵素は、野生酵母を使っているのか?やはり培養酵母に比べて生命力が非常に高いということがポイントです。ただし、デメリットとして、この天然の酵母というものは、野生のものなので、どのような発酵をしていくか、正直分からないというところがあります。

同じ作り方、同じ手順をふんでいってもなかなか同じように出来ない、という難しさがあり、大量生産にむいていません。ですから機械で作るのは、難しい・・・。だから、「いちずな酵素」は酵素職人50年の熟練の職人さんにお願いして、この方の管理の元、安定した品質を保てることが出来たそうです。

いちずな酵素の腸内環境の改善へ食物線維の固まり、こんにゃくで固める

胃で溶かさず腸まで届くこんにゃく

いちずな酵素は、少し弾力があり、噛みごたえがあります。その秘密は、こんにゃくゼリータイプだからです。こんにゃくのメリットは、ご存知のとおり、胃で消化されず、腸までとどく食物繊維で、お腹の掃除をしてくれることです。

酵素は腸に届くことで善玉菌のエサとなりますので、ドリンクタイプとかだとどうしても胃で消化吸収されてしまいます。ですから、こんにゃくで包み込んで胃で溶かさず腸まで持っていくというコンセプトのもと「いちずな酵素」は出来ました。

もちろん、酵素もなんですけれども、こんにゃく自体も食物繊維ですので、腸の中で善玉菌のエサとなって腸内環境を整えてくれます。

いちずな酵素は、無添加で、糖類が一切入っていません。

毎日、安心して摂れるように、砂糖シロップなし、もちろん無添加で、果汁も入れておりません。着色料、香料、保存料も入っていません。

いちずな酵素がおススメな理由
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3.いちずな酵素の製造へのこだわり

いちずな酵素のこだわり

いちずな酵素は、製造にあたり、酵素職人50年の熟練の職人さん独自のやり方で作られています。単純に野菜を入れていくわけではなく、この野菜はまるごと、この野菜は皮をむいて、この野菜は半分に切って、この野菜は輪切りにして・・というふうに職人の長年の経験から入れ方まで考えてられています。また、この野菜とこの野菜を隣に並べると発酵が悪くなるとか長年の職人さんの経験のもと、そういうことまでこだわって、計算しながら樽に入れていきます。

発酵させるために、野菜を入れる容器も料理を造る寸胴のような鉄製のものではなく、できるだけ天然に近い状態で発酵できるように、天然の吉野杉を使った木樽で発酵しています。

約1年半、寝かせているんですが、その間に熟練した職人さんが徹底した温度管理、湿度管理を行います。発酵を促すために、胎教にモーツァルトを聞かせると良いとか、観葉植物にも話しかけると良いとかありますよね。それと同じような考え方で、(多分、振動などの影響を考えて)樽のなかで発酵が良くなるように、オリジナルの音楽を聞かせているんです。

1年半たって酵素が出来た後も、野菜や果物を漬け込んだ状態ですので、野菜や果物が真っ黒な状態になっています。それを丸ごとすりつぶして酵素にされている商品もありますが、そうするとどうしても味にエグみ、苦味がでてしまうので、いちずな酵素は、「こす」という作業をしています。

しかも、発酵した野菜や果物をぎゅーとしぼったりせず、一滴一滴が落ちてくるのをずーと待って、ある程度のところで捨ててしまうというちょっともったいないやり方をしています。

大量生産が難しいというデメリットでもありますが、製造へのこだわりを持ってやっているとのことです。そうやって出来ました酵素の原液に甘酒を入れて、こんにゃく成分で固めたものがいちずな酵素です。

4.いちずな酵素の味と手軽さへのこだわり

酵素ドリンクタイプとかだと、酵素なので、どうしてもずーと口の中に残ってしまいます。そういう後味の無い商品を目指し、いちずな酵素は、後味が残りにくいゼリータイプです。酵素が苦手な方でも比較的食べやすいと思います。

そして、持ち運び便利なスティックタイプですので、お弁当といっしょに持っていったり、外出先、外食するときに、ちょっといっしょに食べたりとか、私は、机の中、引き出しに入れておいて、夕方、ちょっとお腹が空いた時に食べるみたいなことをしています。ワインタイプだと手軽に持ち出せないですものね。

いちずな酵素は、おやつ代わりに

会社の引き出しの中。休み時間におやつ代わりに食べてます

そして、ドリンクタイプと違って、水で割ったりする必要がないのでホントに手軽です。そして、ドリンクタイプというものは、ワイン瓶みたいなものに入っているものが多いですが、砂糖もかなり入っているものが多いので、ベタベタしますし、ゴミに出すのも大変です。

いちずな酵素は、スティックタイプで、普通に捨ててしまえばいいので、経済的で、手軽でホントいいです。

お手軽

実は、この手軽さ(=続けやすさ)がいちずな酵素の最大のこだわりだそうです。何事も成功の鍵は、継続性ですよね。

まとめ

最後にいちずな酵素のこだわりについてまとめてみたいと思います。

  • いちずな酵素は、デブ菌が大好きな砂糖を一切使用していません
  • 活性酸素を生み出し、酵素を消費する食品添加物もいっさい使用していません
  • 食べやすさ、続けやすさを重視するため、こんにゃくタイプゼリーにしています。
  • 熟練の職人が生み出した自然な甘さです。

私もいろんなサプリや健康食品を試してきましたが、「続ける」ことがなかなか難しく、商品がよくても途中で止めてしまうことがほとんどでした。

あなたもそうじゃないですか?いちずな酵素は、気軽に、お手軽に、続けられる工夫がされています。

そして、便秘解消して、美肌になり効果を実感することができました。毎朝、すっきりして新しい一日を迎えています。毎日、笑顔で鏡の前に立つことができ、おしゃれが楽しめるようになりました。

だから、自信をもっておすすめします。

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いちずな酵素でデブ菌にアタック

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  • いちずな酵素の公式サイトでは、3,980円(WEB限定価格,税込,送料無料
  • Amazonでは、4,320円(通常価格,税込,送料あり+648円)
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  • ドラッグストアなどの販売店では市販されていません。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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